INTERVIEW

INTERVIEW 先輩インタビュー

店長という仕事の面白さ

ハンズクラフト マネージャー

中村 鎌人

店長という仕事の面白さ

店長の仕事は多岐にわたります。主な仕事は店舗の運営ですが、たとえばスタッフの指導や教育、あらゆる数字から今後の戦略を組み立てたりとか、様々です。会社運営の一部を任されているので、「どうやって黒字をだすか」という部分は常に考えています。利益の出し方やコスト削減などの考えは、本当に勉強になるし、そこに面白さを感じます。

この仕事で一番大事な部分は?

お客様がいて初めて成り立つ仕事なので、「お客様の期待をほんの少しだけ超える、満足を提供する」という考えを大切にしています。だからこそ、この仕事の要は「お客様」だと思っています。
判断に迷った時は、当社の基本理念である「経営を通じて縁ある全ての人を幸せにする」という気持ちを持ってお客様に接することで、お客様の満足度が上がっていると感じますし、結果それが自分の喜びにも繋がっています。

店長という仕事の面白さ

『何でも自分でやろう』
という考えがもてる

ハンズクラフト ライフサポート
主任

香川 洋介

『何でも自分でやろう』という考えがもてる

この仕事をやっていて特に良かったなと感じることは、「何でも自分でやろう」という考えが持てることだと思います。たとえばプロに任せないと出来ない換気扇の交換や清掃だったり、複雑なエアコンクリーニングも自分で出来てしまうので、業者いらずなところは日常生活にも役立っていますし、とても頼りにされます。

初めての連続がこの仕事の面白さ

ライフサポートの仕事は、とにかく「初めての連続」なので、やっていて飽きを感じるどころか、どんどんハマっていく感覚を持てます。もちろん、初めてばかりなので失敗も多いですが、確実に自分の成長を感じさられるので、本当に面白い仕事だと思います。

泣きながら「ありがとう」と言われた時、この仕事をやっていて良かったと思った

以前不用品回収を依頼されたお客様の話ですが、母親が施設に入り、母親が住んでいた家の片づけをしなければならなくなったそうです。家に行ってみると足の踏み場もなく、どこに頼めばいいのかわからず困っていました。「どんな業者が来るのか不安」「汚くて怒られたらどうしよう」と不安でいっぱいのなか私達ライフサポートに見積を依頼したそうです。私はその不安そうなお客様に「絶対に安心してもらおう」という気持ちで接したところ、お客様が泣きながら「ありがとうございます」と言ってくれました。便利屋に依頼することは、お客様にとっては一生のうち沢山あることではありません。本当に困っている時の手助けができるこの仕事を私は誇りに思います。

『何でも自分でやろう』という考えがもてる

辛いときも人間関係で
救われる

ライフクリエイト人事部
副主任

白川 智巳

辛いときも人間関係で救われる

どんな会社に入社したとしても多くの方が抱える悩みの一つに「人間関係」があると思います。私も入社して間もない頃は、「新しい職場でもうまくやっていけるだろうか」と不安に感じていました。ですが、ハンズクラフトは、多くのスタッフさんから積極的に仲良くしてくれる環境なので、今ではそんな心配とは無縁の職場生活を過ごしています。

いろんなことに挑戦できる環境がある

ハンズクラフトでは、自分のやる気と熱意さえあれば、どんなことでも挑戦させてくれる環境があります。自分が「もっとこうしたらいいのに」と思う気持ちさえあれば、大手では実現することが難しい、大きな挑戦にもチャレンジ出来る会社なのかなと思います。

辛いときも人間関係で救われる

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